車検・中古パーツ


車検が安い

見積もりチラシ

車検②車検③

  

車検を受ける前の豆知識

みなさんのお使いいただいてる、お車の車検の更新時期っていつかご存じですか?『え?アレ?』いつだっけ?なんて事がないように~車検証に車検期日が記入されていますので、車検切れがないように今一度ご確認をしておいてくださいね。

免許を持っている人、車を所有している人は『車検』ってなんぞや??という人はいないと思いますが、豆知識として確認の意味を込めてわかりやすく説明してみましょう。車検とは・・・法律で定められた『保安基準』に適合するかどうかの検査になります。

日本の法律では道路を走る車は、自家用乗用車の場合2年に一度(新車時初回は3年に一度)車検を受けることが義務付けられています。この車検を受けなければ『無車検運行』となり違反罰則(違反点6点、6ヶ月以下の懲役又は30万円以下の罰金)に課せられるそうです。車検を受けるためには、まず自動車の点検・整備と自賠責保険に加入する必要があります。

この点検、整備は外部の機関に依頼しなくとも知識がある方もしくは自信がある方でしたら自分で行うことも可能なんです。ご存じでしたか?

いわゆる『ユーザー車検』というのは使用者自ら陸運局に車両を持ち込んで車検を通すことを示します。

でも多くの人が整備工場やGSやディラーなどに依頼することがほとんどではないでしょうか?

車検を受ける選択方法はいくつかありますが、みなさんはどこで車検を受けていますか?

①認証工場 ②指定工場(民間車検場) ③車検専門店(フランチャイルズチェーン) ④ディラー ⑤ガソリンスタンド ⑥ユーザー車検代行 ・・・などなど選択肢は色々ありますね。

選ぶ基準はどうですか?『安い!』『あんしんできて確実なところ』『しっかり見てれアドバイスしてくれる』『近所で都合がよいから』『知り合いだからお願いしている』などなど・・・どんな事を重要視していますか?

 

話は変わりますが『車検を受けているから次の車検まで整備もしなくても安心だ。』

と勘違いしている人がいますが、これは大きな間違いですのでご注意を!

なぜなら車検では、車検時点で法律に定められた『保安基準』に適合しているかどうかを検査するだけですので、次の車検まで安全性を保障している訳ではないのです。ですので車検に合格したからといって、次の車検まで何もメンテナンスをしなくていいという訳ではなく、常に車検に合格できるようなコンディションの良い状態にするために使用者自ら定期的に自主点検整備をおこなう必要があるのです。

 

といっても、なかなか自分では点検整備を出来ませんし、メンテナンスも忘れがちになってしまいますね。

もしも?愛車の整備状態や維持・管理に自信がない方がいましたら~当店にお任せください!車検を出すところに何か疑問や不安がある方がいましたら、是非一度お気軽にお問い合わせください。

『そろそろ車検が近いな~』とか

『古い車だから交換部品が多くお金がかかりそうだなぁ』とか

『他店の見積もりが予想より高かった』・・・などなど

 

当店の車検はムダな過剰整備は一切しません。ご希望により車検内容も選べます

  

お客様の車検に求める内容により判断し適材適所で整備内容をアドバイス!

必要に応じてお客様が納得のいくように選んでいただきます。経験のある有資格者の判断で的確にアドバイスいたします。もしも?車検にムダな費用を使ってるって思う方やいつも出してるところに疑問や不満がある方がいましたら、見積もりも無料となっていますので是非一度お問合せください。                

 車検費用

 

 車検制度の仕組み

 

ユーザー車検③

 

 1.ユーザー車検とは

ユーザー車検は、要するにディラーや整備工場などの手を借りずに自分で全てをおこなうこと。自分で全てをおこなうことで、車検の費用を抑えようというものです。一番安く出来ますが初めての人には一番面倒な作業かもしれません。全てを自分一人でおこなうのですから、整備技術や知識、車検の内容、手続きの仕方など十分に理解していないと、何度も陸運支局に足を運ぶ結果になってしまいますので、十分に車検の仕組みについて理解していなければなりません。

 

2.認証工場とは

認証工場は車の点検整備や修理などが工場で出来ますが、検査ラインが自社に持っていませんので実際の検査は陸運支局に直接持ち込まなければなりません。ですので、もし検査に不合格箇所などがあった場合は、いったん持ち帰り修復して再度陸運支局持ち込むという方法となります。国の公的機関の許可を得ていますので、工場内で分解整備や定期点検記録簿の発行業務がおこなえます。

 

3.指定工場とは

指定工場は別名民間車検場とも言われています。陸運支局に代わって車検の検査をおこなうことの出来る工場です。要するに、陸運支局と同じような検査ラインを自社工場に完備していると共に、検査資格を持った自動車検査員が検査をおこないます。検査は自社でおこなうことが出来ますので、検査後に必要書類を陸運支局に持ち込むだけで新しい車検証が発行してもらえます。その他、認証工場と同じように工場内で分解整備や定期点検記録簿の発行業務もおこなえます。

 

4.ユーザー車検代行とは・・・当社がおこなっているおススメしたい車検です!

 ユーザーに代わりに直接陸運支局に車両を持ち込み車検を通してくることをいいます。当社が推奨している

『格安コース』では、ユーザー車検代行の形態をとっています。

『安いだけ』『通すだけ』の車検とは全く違いますのでご安心ください。当社の車検は『安くて!安心!確実!』

ムダな過剰な部品交換は一切おこないません。

当店の考えは使える部品は出来る限り使えるようにし、交換が必要な時にその場に応じてその都度することで車検費用を必要最低限に抑えることを可能としています。

車検後に必要になってくるメンテナンスについては、的確なアドバイスでしっかりサポートいたします。

ご希望の方には画像付で不具合箇所を知らせたり、

うっかり忘れがちな人には、その時期ごとにメールなどでご連絡お知らせすることも出来ます。

お客様の求める内容により適材適所で整備内容を変えアドバイス!

有資格者の無料簡易点検で車検後にどのようなメンテナンスをすればよいのかをしっかりアドバイス!

車検に合格するための整備と、車検に不合格になる恐れがある部分は、確実にアドバイスをしてから整備おこないます。納車時には今後の使い方についてアドバイスを受けることにより次の車検まで安心できます。

その他、しっかり整備をして欲しい方は、協力工場にて有料にて点検整備をし定期点検記録簿を発行して車検を通すことも出来ます。

  • 車検にムダな費用を使っていませんか?
  • 車検時に過剰な部品交換はされてはいませんか?
  • 接客や対応に満足していますか?

 

もし疑問や不安を感じてる人がいましたら、是非一度お問合せください。

年式が新しく走行距離が少なければ少ないほど、車検費用が確実に抑えることが可能です!

 

 

 

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